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未病のことに関するアイデア 

「本日のお茶」の選択肢をつくる。

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とんとん

投稿日:2017/10/29

有料老人ホームでのお茶の提供状況について、以下を想定して考えました。 1.ホーム内のレストランでお茶を提供している場合。 2.入居者へ食事を配膳している場合。 3.パブリックスペースで、サーバー等でお茶を提供している場合。 通常、お茶の葉は、経費節減のために、1種類をある程度まとまった量で発注されていると思います。 それは、それで、今までどおり提供されたらいいと思います。 それに加えて、毎日もしくは2~3日に1回、日替わりのお茶を出します。 そのお茶の名前や産地、特徴などが分かるようにします。(説明や掲示など) 人により、好みが分かれますので、「いつものお茶」プラス「日替わりのお茶」も選択できる方法がいいと思います。 お茶は、各居室でも入居者が選んだお茶を飲んでいると思います。違う選択肢が、手軽に選べて、味の違いが感じられるようであれば、日常生活のちょっとしたアクセントになると思います。 もし好評なら、地元のお茶専門店の方を講師に招き、様々なお茶の試飲会を開くのもいいと思います。お茶専門店の方にとっても、販路拡大になり、いいのではないでしょうか。

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